タッチタイピングの思い出 ― 2013年08月19日 23時59分59秒
古い日記を整理していたら、必死でタッチタイピングを練習していた頃の記事が出てきた。(当時はまだ、プラインドタッチという言い方だった。)
新聞記事(朝日新聞の天声人語や、読売新聞の社説など)を、ストップウォッチソフトでタイムを計りながら必死で練習、と書いてあった。
入力方法は、団塊世代人の例にもれず、「かな入力」派。英文タイプを使ったせいで、英文はアルファベット、日本語はかな、と使い分けている。
ただし、一般的は「ローマ字入力」が断然速い。「かな入力」はシフトキーを押しながら、の操作が多く、その分時間がかかるのは否めない。
なので、区役所などのパソコンはたいてい「ローマ字」入力設定してある。その場合は対応するが、面倒な音便などが出て来るとやはり苦手。
ただ、心に浮かんだ文章をそのまま、という点では「かな入力」の方が、ピタッとくるのは、やはり昔風なのか、若い人からは不思議がられる。
ともあれ、この文章も手元を見ずに打てるのは、あのころの努力のおかげ、なのか。ということは、なんでもいいから、今努力しておけば、先には結果が待っている・・・んだろうけどな~。
新聞記事(朝日新聞の天声人語や、読売新聞の社説など)を、ストップウォッチソフトでタイムを計りながら必死で練習、と書いてあった。
入力方法は、団塊世代人の例にもれず、「かな入力」派。英文タイプを使ったせいで、英文はアルファベット、日本語はかな、と使い分けている。
ただし、一般的は「ローマ字入力」が断然速い。「かな入力」はシフトキーを押しながら、の操作が多く、その分時間がかかるのは否めない。
なので、区役所などのパソコンはたいてい「ローマ字」入力設定してある。その場合は対応するが、面倒な音便などが出て来るとやはり苦手。
ただ、心に浮かんだ文章をそのまま、という点では「かな入力」の方が、ピタッとくるのは、やはり昔風なのか、若い人からは不思議がられる。
ともあれ、この文章も手元を見ずに打てるのは、あのころの努力のおかげ、なのか。ということは、なんでもいいから、今努力しておけば、先には結果が待っている・・・んだろうけどな~。

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